最強説もあるトンカットアリの性力アップ効果とは?

 

 

性力剤や強精剤に使われる天然ハーブと言えばマカが有名ですが、「トンカットアリ」という名前を耳にしたことのある人も少なくないでしょう。

 

 

知名度がイマイチだけに、本当に効果があるのか知りたくなるものですよね。

 

 

「効果はあるのか、あるとすれば有効成分は何なのか、マカとの違いも知りたい」と疑問に思っている方のために、トンカットアリの基本情報を紹介しましょう。

 

 

 

トンカットアリは「森のバイアグラ」最強性力剤成分説も

 

トンカットアリは、マレーシアやインドネシアなど東南アジアの熱帯雨林に自生している、ニガキ科植物です。

 

 

男性機能向上のためには、男性ホルモンの分泌を多くするのが効果的な方法ですが、マレーシアでの研究では、この植物を摂取することによって男性ホルモン値がアップするという結果が実際に出ています。

 

 

医薬品でもないのにホルモン分泌を促せるというのはスゴいこと。

 

 

その点を見ただけでも、男性機能向上、勃起力アップの効果は期待できると考えていいでしょう。

 

 

実はこのハーブ、「森のバイアグラ」という異名があり、性力アップサプリに使われる天然ハーブの中でも「最強」とする説もあるくらいなんです。

 

 

もちろん、個人差がありますので、絶対に効くということはできません。

 

 

しかし、男性が下半身を強化したいという時に、期待していいハーブということはできるでしょう。

 

 

 

トンカットアリのポイントとなる成分とマカとの違い

 

トンカットアリには性力アップに効果のある成分が何種類も含まれています。

 

 

その中でも押さえておきたいのが、必須アミノ酸のアルギニンとミネラルの亜鉛、そしてビタミンB6です。

 

 

アルギニン

先ほど、「性力アップのためには男性ホルモン量を増やす必要がある」と言いましたが、アルギニンにはその働きがあるのです。

 

 

男性ホルモンであるテストステロンの分泌を促進しますから、その結果“男性としての活力”もアップするということになります。

 

 

アルギニンには同時に、血管拡張効果もあり、その結果、ペニスに送られる血液量がアップします。

 

 

これも勃起力を強くするには有効な働きです。

 

 

亜鉛

ミネラルの一種である亜鉛は、テストステロン合成に直接関与する成分です。

 

 

精子量や精子の運動量を増やしますし、ペニスの発達を促進するという働きもあります。

 

 

そのため、ペニス増大サプリにも必ずと言っていいほど配合されている栄養素のひとつです。

 

 

ビタミンB6

以上の2成分はマカにも含まれていますが、トンカットアリはビタミンB6を多く含んでいるのが特徴の一つ。

 

 

ビタミンB6にはアルギニンの働きをより強めるという力があるのです。

 

 

いわば、アルギニンの補佐役の成分を含有しているところが、トンカットアリを摂取するメリットなのですね。

 

 

 

トンカットアリは安全性が高く副作用の心配もなし

 

トンカットアリは栽培することがむずかしいため、天然のものが使われており、そのため農薬の心配がありません。

 

 

これも、トンカットアリのメリットの一つということができるでしょう。

 

 

なお、天然ハーブですから基本的に副作用はありません。

 

 

適量を守って摂取する限り安全です。

 

 

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